オープニングスタッフ募集中!ゼロから一緒にホームを立ち上げていきませんか?!
新規オープンのホーム・保育園で、スタッフを募集しています。詳しくは、各ホーム・保育園の募集職種をクリックしてください、また、オープニング採用説明会も随時開催!詳しくはこちらをご覧ください。
採用説明会について
今後オープン予定のホーム・保育園
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まどか府中
- 2012年6月オープン予定
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成城歐林邸
- 2012年3月オープン予定
- 介護職(常勤/非常勤)看護師(常勤)

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グランダ三鷹台
- 2012年3月オープン予定
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看護師(常勤)

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グランダ西馬込(東京/大田区)
- 2012年3月オープン予定
- 介護職(サービスリーダー/常勤/非常勤/夜勤専任)看護師(常勤)

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グランダ中村橋弐番館(東京都/練馬区)
- 2012年3月オープン予定
- 介護職(サービスリーダー/常勤/非常勤/夜勤専任)看護師(常勤)

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グランダ二子玉川(東京/世田谷区)
- 2012年2月オープン予定
- 介護職(サービスリーダー/常勤/非常勤/夜勤専任)看護職(常勤)

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グランダ元住吉(神奈川県/川崎市中原区)
- 2012年2月オープン予定
- 介護職(サービスリーダー/常勤/非常勤/夜勤専任)看護師(常勤)

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グランダ喜多見(東京/狛江)
- 2012年1月オープン予定
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看護師(常勤)

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メディカルホームグランダ塩釜口(愛知県/名古屋市)
- 2012年1月オープン予定

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今後オープン予定の保育園
ホームのオープニングについて
「研修制度が充実」といえばBenesse
オープン初日から・・・
研修内容
介護知識・・・・・・など オープン準備・・・・・・など 「思いの共有」・・・・・・などオープン1ヶ月前からの技術・知識研修やオープン準備を通し、オープンの日からしっかりご利用者様をお受け入れできる態勢作りをしていきます。
スタッフ同士「はじめまして」からのスタートですが、1ヶ月間の研修を通して結束が日に日に高まってオープンの日を迎えます。
「ゼロから自分たちで作っていくホーム」というオープニングホームの醍醐味を感じられるのも、オープニングスタッフならではです。
オープニンを経験したスタッフの声
オープン直後のホームにて、オープニング研修やホームの立ち上げ業務に関わった感想について伺いました。

Qベネッセのオープニング研修の特長や魅力について教えてください。
A:男性スタッフ まずはホームそのもののスタートラインに立てるということでしょうか。年齢、性別はもちろん、経験値や価値観もさまざまなスタッフ同士が、お互いの自己紹介から言葉を交わしはじめ、日々の研修を通じて、自分たち皆で立ち上げていくこのホームを、どんなホームにしたいのか、すべきなのかということを、全員が考え、意見をぶつけあい、形づくっていく。皆が同じ方向に向かって一つに歩んでいける過程を実感できること。それが何よりの魅力だと思います。もちろん、話し合いをベースに、各シフトの就業時刻や業務プログラムといった実務上の細かなルールも自分たちで作り上げることができます。また、研修期間が1ヶ月間もあることは、介護の経験がある方にもそうでない方にも、一つひとつ丁寧にこなしていける、身につけられる良さにつながっていると思います。
A:女性スタッフ スタッフ同士の話し合いの機会がとても充実しています。思っていた以上にスタッフに任せてもらえる部分が大きく、その点はとてもやりがいに感じています。ホーム長はとても気さくな方で、私たちスタッフが安心して働けるよう、よく声をかけてくださいますし、何でも相談しやすい雰囲気を作って下さっています。


Q1ヶ月間の研修を通じて、どんな感想をお持ちですか?
A:男性スタッフ スタッフ同士、話し合う時間が多かったことが、本当に楽しかったですね。「会社」というと、ともすると、あいさつ程度の付き合いしかできないこともあると思うのですが、今回の研修ではスタッフ同士、“本音”を言い合うことができたと思います。また、出てきた意見は決して否定せず、「どれも大切だよね。」といえる雰囲気であったこと。スタッフ一人ひとりの想いを大切にする風土が確認できたことで、団結力も高まったと思いました。
A:女性スタッフ 私も“楽しかった”という感想が一番です。皆、初対面からのスタートでしたが、一緒に食事をしたり、メールを交わしたりして、スムーズにコミュニケーションがとれたと思います。立ち上げに向けたプロジェクト活動も、日を追うごとに内容が深まっていき、だんだん企画書の出来を競うようになっていきましたので、皆本当にすごいなと思いました。また、サービスリーダーはじめ、指導してくださる方々も、皆さん熱心に教えてくださいましたので、とても感謝しています。ホームがオープンしてしまったら、メンバー全員が一堂に会する機会は絶対に持てませんから、とても貴重な一ヶ月間だったと思います。
Qさて、つい先日ホームがオープンし、お客様のご入居も始まりましたが、現在のお気持ちについてお聞かせください。
A:男性スタッフ “研修というのは、あくまでも助走期間である”ととらえています。こうしてオープンを迎え、最初のお客様をお受入させていただいたときに、「さあ“本番”がやってきたぞ」という実感とともに、今、心地よい緊張感の中で働いています。研修を通じて作り上げていった仲間と仲間たちの想いを、私たちのホームでは、「和」という文字に託してまとめあげたのですが、このスローガンを持続させていくことが何にも増して大切だと感じています。どのホームでも同じだと思いますが、“今、私が働いているこのホームが常に1番でありたい”という誇りを忘れないようにしたいですね。
A:女性スタッフ 既存のホームでしたら、ご利用者様の細かな情報も、先輩スタッフに教わりながらシフトに入ることができるのですが、新規のホームですとそうは参りません。介護職の経験に関わらず、誰しもが初めてお迎えするご利用者様と接することになりますし、そのご利用者様も、お一人おひとり、性格や身体状況、ケアの仕方もすべて異なってきますから、特にオープン直前のころは、その責任を強く感じていました。でも、いざオープンしてみると、そういった不安感よりも、楽しみのほうが大きくなっているというのが正直な気持ちです。これからお迎えさせていただくご利用者様と、どんなお話をし、どんなアクティビティをさせていただこうかなどと考えたり、スタッフ同士で話したりすると、とてもワクワクしますから。少しでもご利用者様のお役に立って、このホームでのご生活をお楽しみいただきたいですね。








