みんなのBenesseプロジェクト活動のご紹介
社員の“よりよく生きる”もしっかりサポート。
社員の活動「みんなのBenesseプロジェクト」では、新しい仲間との出会いや、仕事のやりがいを再確認する機会づくりを行なっています。
1:社内スポーツ大会・Benecup

「社員同士の親睦を深め、爽やかな汗を流そう!」と、毎年、全国各地で社内バレーボール大会Benecup(ベネカップ)を開催しています。1000名以上の参加者が各勤務地から集まり、本大会を目指して熱いゲームがくりひろげられています。
笑いあり、涙ありのアットホームな雰囲気の為、楽しみにしている社員が多い人気イベントです。
笑いあり、涙ありのアットホームな雰囲気の為、楽しみにしている社員が多い人気イベントです。

- どの会場も熱気で包まれていました。北は北海道、南は広島まで132拠点からエントリーがありました。
おそろいのユニフォームを着て、応援の掛け声をしたり、各拠点それぞれの雰囲気が伝わります。(岡山の掛け声「きびたんGO!」が印象的でした)
チームワークにあふれた好試合が多くて、“ENJOY&交流”というテーマどおりの大会でした。
〜社内アンケートより〜
「選手もホームに残ってくれたスタッフも一緒にお揃いのTシャツを作りました。一体感がとっても嬉しい。」、「みんなで何かをする!っていう機会があるのはとても楽しい。日頃のコミュニケーションも深まります。」、「予選会の前の練習も楽しかったです。Benecupをきっかけに職場の雰囲気も盛り上がります。」
2:みんなのエピソード

介護や保育の仕事をしている私達には、1人1人大切にしているエピソードがあります。
心の支えになっている事、嬉しかった事など、エピソードにこめられた想いはかけがえのないものです。(「スタッフの体験エピソード」にて一部をご覧いただく事ができます)
社員の想いがつまったエピソード集は各勤務地で読むことができ、改めて仕事を見直すきっかけをつくっています。
心の支えになっている事、嬉しかった事など、エピソードにこめられた想いはかけがえのないものです。(「スタッフの体験エピソード」にて一部をご覧いただく事ができます)
社員の想いがつまったエピソード集は各勤務地で読むことができ、改めて仕事を見直すきっかけをつくっています。

- ※2010年には「ベネフォト」(お客様とスタッフの笑顔写真集)も冊子化。喜びの瞬間が詰まった一冊となりました。

- 2010年度、エピソードを集め冊子化したり、その他「ベネフォト」や社会貢献活動にとりくみました。初めての活動だったので、大変なこともたくさんあったけど、冊子ができあがった時の達成感は格別でした!
そして何より、このような活動を通じて、拠点やエリアが違うけど素晴らしい仲間ができたことが一番の宝物です。
3:社員同士の交流

社内ソーシャルネットワーク(通称「べねとも」)を通じて、社員同士の交流や仕事の工夫を情報交換しています。
社内で蓄積された介護や保育のサービス&工夫のノウハウを紹介したり、エピソードを読んだり、社員との連絡ツールとして使われたりと様々な方法で楽しまれています。
人こそがベネッセスタイルケアの宝。社員の輪がこのような形で繋がっているのです。
社内で蓄積された介護や保育のサービス&工夫のノウハウを紹介したり、エピソードを読んだり、社員との連絡ツールとして使われたりと様々な方法で楽しまれています。
人こそがベネッセスタイルケアの宝。社員の輪がこのような形で繋がっているのです。

- 私は「社員のつながり」活動で、介護スタッフの方と保育園のスタッフが交流の場をもった事が嬉しかったです。同じ会社ならではの活動ですものね。

- いろんな部門の介護、保育のメンバーと交流ができ、視野が広がり、悩みを共有する事ができました。
「一人で仕事をしているのではなく、沢山の仲間がいる!!」と心強く感じます。
社内SNS「べねとも」を使って社員同士の楽しい交流も着実に広がっています。



